あの風に吹かれて

徒然なるままにその日暮らし。この世は不条理な事ばかり。なすがまま流れに身を任せ。「風に吹かれて」感じるより考える事が当たり前の人の世を、ありのまま書き綴ります。

下衆の極みお富

「死んだはずだよ」


そんな人、知りません。


そう言いたいのは僕の心で、でも何故か身体は君を求めてて。


織姫と彦星の様になんて、ロマンチックな世界より、君と繋がるこの世が楽しくて。


死んだ人は話せない。

生きているという事はそういう事。


あのですね?スプリングセンテンスだったか、ニュータイドだったか、んー、SSNTかな?


エッサオー

げんやだなぁ。


全くもって言葉のサラダ。


良いも悪いも関係ない。


ただただ、共感することのできる人を求めて。


ただ、明日の風を夢見て。