あの風に吹かれて

徒然なるままにその日暮らし。「風に吹かれて」感じるより考える事が当たり前の人の世を、ありのまま書き綴ります。

多摩川の河川敷

「彼についていくわ。」


君はそれっきり、僕の前から居なくなった。


河原で何を話したか、


緊張していた僕は何も覚えていないけど。


河原を走る少女に、


あの日の君を重ね合わせる。


僕がもう少しだけ大人だったら。


いつもその繰り返しだから。


だからきっと、君はきっと。


休息。

ブログを始めて4ヶ月程度。


自分の中で、1年続けようという目標を立ててやってきていますが、中々思うように発想が出ません。


リアルを「書く」仕事が最近増えたのも影響しているのか、ポエムに重要な種を見つけ「空想」する時間が少ない気もします。


所謂「スランプ」なのかもしれません。


出来るだけの努力はしているつもりですな、一回価値観をぶっ壊すような、刺激的な体験も必要かもしれません。


ブログページを移動して、違うテーマでやろうかとも思っています。


いづれにしても自分の決めた目標は、どういう形であれ結実させるのが、自分のポリシーです。


ぼちぼちやっていきますので、今後とも応援宜しくお願い致します。


あの風に吹かれて

blowing in the wind.