あの風に吹かれて

徒然なるままにその日暮らし。「風に吹かれて」感じるより考える事が当たり前の人の世を、ありのまま書き綴ります。

心の居場所

在る時の中で揺らぐ人の存在。


その中に現実は存在する。


不確実性と正確さの違い。


そんなことはただどうでもよくて。


夕日が、海が、風が…


生きるとは。


風の声に耳を傾けて。