あの風に吹かれて

徒然なるままにその日暮らし。感じるより考える事が当たり前の人の世を、ありのまま書き綴ります。

昔のパチンコ必勝法

むかーし。自分が若かった頃、確かにパチプロは存在していました。ゴト師ではなく、攻略法で勝つ人達がいました。


額は微々たるもので、時給で考えたら1000円ちょっと。今考えても普通に働いた方がスキルアップ出来ますし、無駄な時間だったなぁと思います。


既にデジパチの時代でしたが、その精度は低く今と比べたら勝つ方法は様々ありました。


何でもだと思いますが、技術革新とのいたちごっこですし、自分が儲かるということは誰かが払うという事はそれは誰かが払うという事です。そのシステムを理解する事が、経済の仕組みの基本だと思います。


脱線しましたが、時は流れ、今ではゲーセンにパチンコ台が置いてある時代になりました。まだ海物語残ってますね。競争を経ても結局最後はシンプルなものが残る。これもまたなんか法則が働いている気がしますね。

一角獣の像とこの世の果て

僕は本を閉じ、外を眺める。


色彩を持たない、この世界の空の果てがどこなのか想像しながら。


僕の半分は君で、君の半分は僕で出来ていて。


そんな事も知らずに生きているから、また大切な事を失って。


失ってから気付くのは何故?いつも、どうしてそうなのだろう。


影に映りし残像が、誰かと重なるその日まで。


下衆の極みお富

「死んだはずだよ」


そんな人、知りません。


そう言いたいのは僕の心で、でも何故か身体は君を求めてて。


織姫と彦星の様になんて、ロマンチックな世界より、君と繋がるこの世が楽しくて。


死んだ人は話せない。

生きているという事はそういう事。


あのですね?スプリングセンテンスだったか、ニュータイドだったか、んー、SSNTかな?


エッサオー

げんやだなぁ。


全くもって言葉のサラダ。


良いも悪いも関係ない。


ただただ、共感することのできる人を求めて。


ただ、明日の風を夢見て。